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zoom RSS ルリタテハの一生

<<   作成日時 : 2012/10/27 11:17   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 51 / トラックバック 0 / コメント 33

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9月6日我が家の杜鵑草にルリタテハが来ました。多分卵を産みに来たのでしょう。

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杜鵑草?そう、ホトトギス草です。花の模様がホトトギス鳥の模様に似ているからなのだそうです。

   我が家の杜鵑草です。

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  飛び去った後杜鵑草の葉にルリタテハの光る卵(1号)を見付けました。早速飼育開始です。

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                            ルリタテハ去りて杜鵑草に卵

9月9日第2号の卵を見つけました。

上から見た卵です。
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横から見た卵です。
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9月10日10時31分、1号の卵が黒化していました。黒くても光っていました。

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                             ルリ蝶の卵光れり杜鵑草

9月11日の孵化直後の幼虫です。

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9月13日の1号と2号です。

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9月26日です。随分大きくなりました。

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                            杜鵑草にトゲトゲの虫妻騒ぐ

9月27日の幼虫です。拡大して見てください。棘が花のようにきれいですね。

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10月2日1時17分、用器の蓋に1号幼虫がぶら下がっていました。いよいよ蛹になるのでしょうね。

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13時41分蛹になっていました。

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10月3日です。

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10月5日です。まるで金の仏像みたいで目も良く光っています。蛹になって3日目ぐらいが最も光り輝きます。

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                        究極の擬態は仏像ルリの蛹
                                慈愛ある眼差しルリの蛹仏


10月10日です。蛹になって1週間たちました。まだ眼が輝いています。

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10月11日黒化しました。8時18分です。
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10時54分、眼の輝きが薄れ黒色も照りがなくなっています。
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12時47分、羽化していました。
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14時12分です。蛹殻から離れて壁に移動しました。
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                          立翅蝶の内は瑠璃色空青し

記事が重なりますが2号についても載せておきます。


10月4日8時47分、2号の幼虫がぶら下がっておりました。

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14時41分蛹になっていました。

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10月10日2号の蛹です。眼が輝いています。

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10月12日19時21分、2号蛹が黒化していました。

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10月13日4時40分です。

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同じく12時16分です。眼の輝きがなくなり心なしか黒色が薄くなりました。

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14時27分、羽化していました。

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放出した体液は紅色です。ルリタテハの血液はヘモグロビンだったのですね。

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                                    尿紅きはヘモグロビンかルリタテハ


10月14日4時12分飛び立ち蛍光灯にとまりなした。

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8時頃のルリタテハ2号です。この後直ぐ窓外に飛び立っていきました。2号の蛹殻が特攻隊の母のように何時までも見送っていました。

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                            旅立ちを見送る母か蝶の蛹殻

九州の知覧飛行場から沖縄へ飛び立つ特攻機です。二度と帰らぬ息子の特攻機を見送る母親の像が知覧飛行場に立っていました。

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                                   特攻の吾子送る母黄葉散る


参考1
以前に載せたルリタテハの記事です。よろしかったらご覧ください。
「これ何でしょう」
http://sukechan.at.webry.info/201110/article_2.html

「ルリタテハは仏様」
 http://sukechan.at.webry.info/201110/article_3.html  

参考2
けっこさんが高山で見られたというタテハ蝶の仲間のキベリタテハです。
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コメント(33件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
お元気でしたか!?
本日も素晴らしいロードショーを見せて頂いて感激です。
小さな卵を見つけられることが先ずの驚きです。
好きこそ・・ですね
まきちゃん
2012/10/27 21:42
まきさんへ
お早うございます。すっかりご無沙汰してしまいました。体調不良で特に眼の調子が悪くパソコンを極力差し控えるように医者に言われており、つい長くお休みしてしまいました。今年は何故か虫が少なく、虫探しには苦労しました。ルリタテハの姿を見たのは8月始めに1回、九月に1回だけで、2号は親知らずで見付けた卵でした。おほめくださりありがとさんです。
ひょうすけ
2012/10/28 02:09
ひょうすけさんらしい素晴らしい写真と説明の詩、さすがでした!
mint
2012/10/28 16:43
こんばんは〜〜♪
ルリタテハ、卵を産みに来たんですね。
ちゃんと、ホトトギスの存在を知っていて…と言うより
ひょうすけさんの期待に応えてと言ったらいいのでしょか。
これからまた、素敵なドラマが始まりますね。
遠い観客席からですが、楽しみにしています。
S子
2012/10/28 18:41
mintさんへ
お早うございます。体調不良でパソコンを止めていましたのですっかりご無沙汰してしまいました。ただ写真だけは撮っていましたので久しぶりにアップしました。おほめくださりアリガトサンです。
ひょうすけ
2012/10/29 05:55
S子さんへ
お早うございます。すっかりご無沙汰してしまいました。今年は虫がめっぽう少なくてルリタテハもたった2回見ただけでした。アサギマダラも1尾も来なかったしアオスジアゲハも例年の1/10以下でした。体調がもどりましたのでまたブログを始めるつもりでいあすのでよろしくお付き合いくださいね。
ひょうすけ
2012/10/29 06:03
こんばんは 
久しぶりに美しいルリタテハの記録を拝見でき、感激しています。
この美しい蝶になると分からなければ、幼虫を凝視することはなかったと思います。蝶になるまでの全ての姿が不思議です。
今年虫が少なかったというのは、やはり気候のせいなのでしょうね。
こちらは9月にアメリカシロヒトリが6月より大量発生で、大騒ぎでした。

体調不良とのこと、あまり無理をしませんように。
と、いいながらも次回の成長記録を楽しみにしております。
桜子
2012/11/05 21:13
桜子さんへ
お早うございます。すっかりのご無沙汰、ごめんなさいね。歳は取りたくないとつくずく思う今日この頃です。ルリタテハの幼虫はこれともう1回あっただけで、アサギマダラも今年はついにきてくれませんでした。アメリカシロヒトリは大変でしたね。当方は毎年大発生する栗の害虫も殆ど見られずで期待したのですが全く栗が生らずがっかりでした。害虫もいいことをしてくれていたのですね。
ひょうすけ
2012/11/07 03:02
お早うございます〜♪
ご無沙汰していました。
不調だったパソコンもやっと起動しましたので
これからはお邪魔出来ます(^_-)-☆
ルリタテハの一生をひょうすけさんのブログで見る事が
出来て嬉しいです。
暗闇で見る卵はまるで宝石のように見えますね
ミモザ
2012/11/08 07:11
ミモザさんへ
お早うございます。こちらこそすっかりご無沙汰してしまいました。この頃目の状態が良くなくついついパソコンから遠ざかってしまいます。ルリタテハは幼虫、蛹、蝶とそれぞれ特徴があってその変化が極端ですので毎日の観察が楽しかったです。卵は小さくてもキラリと光るのですぐ見付けられ、蛹は金の仏像みたいで目が輝いています。輝くことで外敵から身を守るのでしょうね。
ひょうすけ
2012/11/09 04:05
お〜お久しぶりでしたね!花の模様がホトトギス鳥の模様だから・・・。花を見て鳥の模様を知るというのも面白いですね!それと蛹になる時は、脱皮してこのカタチになるのですね〜。変態かなと思ってたのですが・・・足元に幼虫の頃の美しい刺の塊が落ちてて気づきました〜。なんど見ても発見がありますね〜♪それにしても光るのが不思議!そして光がやんだら生まれる?光は羽の一部になるんだろうか?不思議で面白いですねー!
こりす
2012/11/09 05:15
こりすさんへ
本当にお久しぶりです。私が長いこと休んでいましたのでごめんなさい。そうなんです。鳥のホトトギスに模様が似ているからなんだそうですが、私は実際の鳥のホトトギスを見ていないので逆にこの花から想像しています。変体する前は体表が固くなるようですね。固い殻を脱皮して幼虫から蛹、蛹から蝶に変体するのですね。蛹の目?本当に良く光ります。どうみても貴い仏像で外敵もこれでは食べる気がしないでしょうね。そういえば卵も初期幼虫も良く光っていました。それよりも体液=尿が赤かったのが驚きでした。赤=鉄分=ヘモグロビンですので杜鵑草はホウレンソウのように鉄分が多いのでしょうね。大発見した思いでいます。
ひょうすけ
2012/11/09 09:27
ひょうすけさん おはようございます。

目の調子はその後も無理しちゃいけなかったのですね?お大事に。
でもひょうすけさんの蝶の生育記録を久しぶりに拝見して嬉しくなりました。
ルリタテハ・・この蝶はひょうすけ昆虫館では初めての登場ですか?
すごい不思議な蝶!とにかく卵や蛹が光るというのが不思議!!それに幼虫の模様も本当サボテンの花のようにトゲトゲですね。これも外的から身を守るためなのでしょうか。今年山に行った時に、見たことの無い蝶がいて調べたらキベリタテハではないかと思われます。縁がレースのようになってて綺麗でした。
ルリタテハの青色は空色を着飾ってるようですねすね。>体液は紅色の解説には「なるほど」です。

けっこちゃーん
2012/11/09 09:54
けっこさーんへ
眼医者の先生にパソコンを控えるようにと強くいわれましたので皆様をお訪ねすることを止めていたのでご無沙汰してしまいました。以前のルリタテハについては本文に載せましたのでクリックしてご覧くださいね。この後も続いて載せてあります。体液が赤いのにはビックリしました。無脊椎動物は殆ど青色のヘモシアニンですので大発見の気分でいます。キベリタテハについては早速勉強いたします。
ひょうすけ
2012/11/09 18:53
いつも神秘的でドラマチックなご記事、
感動しながらも切ない気持ちもわいてきます。
あの毛虫の時代につぶされたりすることもあるのでしょうね。
私はどんな毛虫もつぶすことはできません。
オリーブ
2012/11/11 08:14
オリーブさんへ
お久しぶりです。目の調子が悪くついご無沙汰してしまいました。この幼虫は杜鵑草が私達の食用にならないので皆さんあまり気つかずにおられるのでしょうね。キャベツなどにつく青虫と違って数が少なく被害もないのですが寄生蜂にやられて死ぬものがあるようです。私もできるだけ殺さないようにしています。
ひょうすけ
2012/11/11 11:53
ひょうすけ さんお得意の蝶の記録ですね。
よく観察されて驚きます。
幼虫は苦手ですが、華やかですね。
でもやはり蝶がいいです。
はるる
2012/11/11 20:11
はるるさんへ
お早うございます。各期の幼虫、蛹、そして成蝶とこの蝶に限らず変化が凄いですね。皆さんが嫌う幼虫、毛虫や芋虫も良くみるととても美しいものがあります。反対に蝶や蛾になって気持ち悪いものもあり様々ですね。ルリタテハは翅を閉じるとあまり魅力はありませんが開くと青い紋がきれいで魅かれてしまいます。蛹も一時期輝いて私は大好きです。
ひょうすけ
2012/11/12 01:14
コメントを戴き、有難うございました。
私もこのところすっかり気力が萎えてしまって、ブログの更新が間遠くなりました。そんな訳で久しくご無沙汰をしております。
目の調子は良くなられたようですが、くれぐれもご自愛下さい。

ルリタテハの卵は宝石のように綺麗なのですね。
成虫も同じく美しい姿なのに、中間の幼虫の時の姿は毛虫なのですか。
確かに顕微鏡サイズでみれば棘の先は美しい造形ですが、裸眼で見たらキャッと叫びたくなります。
きょんば
2012/11/12 16:01
きょんばさんへ
お早うございます。パソコンは出来るだけ控えるようにと医者に強く言われましたので長いこと休んでしまいました。はい、卵は1mmぐらいの小さいものでしたが良く光っていました。幼虫も他の毛虫と違ってなかなかきれいでしたよ。蛹にはびっくりしました。目みたいにきらきらひかるのですよ。すごい擬態ですが、でも寄生蜂に随分やられるようです。
ひょうすけ
2012/11/13 09:51
ルリタテハの産卵から
成蝶になるまでの過程を見せて頂き、
とても感動しました。
9月9日に産卵し、
10月11日に立派な蝶になるとは、
約1ヶ月かかるのですね。

我家にも柚子の木があるので、
いろんな蝶が飛び交って産卵していきますが、
蛹から育てたことはありますが、
幼虫を見るとちょっとグロですね!
ロコ
2012/11/13 10:47
ロコさんへ
1号は9月6日に産卵、10月11日羽化、2号は9月9日産卵、10月14日羽化でした。この間に孵化、幼虫、蛹、蝶と変化するのですから本当に神秘な世界を感じてしまいます。なによりも体液=尿が赤いのにはビックリでした。柚子にくるのはアゲハチョウの仲間です。次回にナガサキアゲハを載せますが結構美しい幼虫ですよ。
ひょうすけ
2012/11/13 17:57
こんばんは。何度も訪れてルリタテハの生の実態を拝まさせてもらってます。こんな観察記録をされている方は貴重です。昆虫のこうした幼虫が好きな人って少ないらしいですね。わたしも4歳の孫が1歳の頃だから、3年前ですね。蝶の幼虫をそうとげとげの・・・載せたところ、いやあ〜いろんな反応がありましたね。今の子どもたちも親たちもいやジジババも知らないのですね。虫の世界がどんなものか。40年前、学校の隣人から虫が来るので、何とかしろと言う苦情が・・・わたしの友人はこともなげに、職員会議で「虫もいなけりゃ、人も住めません」と。みんなあっけにとられて、それから大爆笑。しかし変な清潔志向で、虫のいない環境がすてきな環境と思いこんでいる人が増えましたね。
ここまで愛せなくとも、無視しないで!
ののはな
2012/11/13 22:18
ののはなさんへ
お早うございます。3年前にトゲトゲの虫を載せておられたのですね。トゲトゲが嫌いな人となめくじのようなぬるぬるが嫌いな人とがあるようです。私は蛇はそんなに嫌いではありませんが蜘蛛は苦手です。同じ生き物なのに幼虫時代は嫌われ、蝶になると喜ばれる、いうならば「醜いアヒルの子」現象ですね。人間は勝手な生物だとつくづく思います。
ひょうすけ
2012/11/14 07:44
御無沙汰しています。
私もルリタテハの幼虫を見たので記事にしています。
2012・9・27にアップしています。
ひょうすけさん!蛹で冬を越さないのですか。
庭の蛹はそのままでぶら下がっています。
かなた
2012/11/14 16:02
かなたさんへ
お久しぶりです。私が目を悪くしてパソコンを控えるよう医者に言われていましたのでついご無沙汰してしまいました。ルリタテハの貴女様の記事早速拝見いたしました。蛹での越冬、他に蝶では特別に越冬型の蛹が現れて翌春まで蛹で過ごし春型の蝶に羽化します。ルリタテハもきっとそうだと思います。
ひょうすけ
2012/11/14 18:26
またまた珍しいものを見せていただきました。
ルリタテハ、聞いたことはあるけど
初めて見ました。
こんな大変な成長過程をふんで
蝶になるのにもびっくりの私です。

ひょうすけさんのところを訪問して
知らなかったことをたくさん
勉強することができます。

この歳になって
世界が少しだけ広がった気がします。
れに
2012/11/15 15:21
れにさんへ
お早うございます。この蝶は卵も初期幼虫も光りますし蛹もビカビカです。姿形はどちらかと言えばグロテスクですが最期に美しい蝶になるので初めての時は本当にびっくりしました。もともと孫の夏休みの宿題のてつだいだったのですがミイラ取りがミイラになってしまいました。新しい世界を知って私にも勉強になっています。
ひょうすけ
2012/11/16 07:52
ブログ見ましたっ★
相変わらず色々と育ててるだね!
また遊びに行きます(笑)
お世話になりま〜す(・ω・)/

from.中学生の泉穂
泉穂 中2
2012/11/18 14:22
泉穂ちゃんへ
日曜日、来てくれると思ってミカンを一杯準備していたのに来なくて残念!でもブログを見てくれたから持って行くからね。おじいちゃんのブログを見ていたら国語(俳句)と理科(蝶の観察など)の成績が上がるからこれからも見てね。
ひょうすけ
2012/11/19 01:19
ご無沙汰して
ルリタテハの成長記録、とても面白く拝見させていただきました。お庭に色々な
草木を育てて、そこにまた虫たちが育つ、本当に素敵です。
蝸牛
2012/11/25 20:24
蝸牛さんへ
お早うございます。こちらこそご無沙汰していてゴメンなさい。今年は何故か虫が少なく虫集めに苦労しました。ルリタテハを見たのは3回だけ、卵も5個だけで幼虫はついに現れませんでした。別の蝶で自然に幼虫を戻したら蛹になって直ぐに蟻にやられて死んでしまいました。虫も草も異常気象で急激に変化していることを感じています。
ひょうすけ
2012/11/26 07:44
こんばんは
明らかに光っているとしか思えないルリタテハの卵の写真が撮れています。
本当に光っているのか, どこかからの光の屈折なのか 疑問に思っています。
光る卵のことがどこかに記載されていないかと探していて ここに来ました。
ひょうすけさんも光っているとお考えのようですね。
どこかに学術的に解説した記事はないでしょうか。

https://blogs.yahoo.co.jp/tyd_szn/64259054.html
https://blogs.yahoo.co.jp/tyd_szn/64591382.html
tyd_szn
2018/09/07 23:51

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ルリタテハの一生 ひょうすけの写真俳句/BIGLOBEウェブリブログ
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